朝からだるい。夕方にはもう限界。
それ、「年齢」じゃなくて野菜不足かもしれません。
夕方まで元気に過ごせる体を、毎週の野菜セットで。30代からのボディケアは、スキンケアよりも「野菜」です。
「16時。もう、今日の電池が切れそう…」
そんな毎日を送っていませんか?
朝はそれなりに動けるのに、午後になると集中力が落ちてくる。夕方にはぐったりして、帰宅後は何もする気が起きない。
「年齢のせいかな」「忙しいから仕方ないかな」
そう思って、やり過ごしていませんか?
次の項目、いくつ当てはまりますか?
午後になると集中力がガクっと落ちる
以前より疲れやすくなったと感じる
甘いものやコーヒーで乗り切ることが多い
食事に気を使いたいけど、何を食べればいいかわからない
サプリを飲んでも、なんとなく効いている実感がない
外食やコンビニが多い
野菜をあまり食べていない
『整えたい』気持ちはあるのに、続かない
3つ以上当てはまる方は、 体を整える栄養が慢性的に不足している可能性があります。
実はそれ、野菜で補うことができます
たま農園では毎週、旬の野菜をセットにしてお届けしています
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普段の料理にそのまま使えて、 自然と野菜を食べる量が増えていく。
忙しい毎日でも、無理なく続けられる 野菜セットを目指しています。
― 体を整えるための組み合わせ ―
野菜セット一覧を見るたま農園の野菜セットには、
その季節にもっとも栄養価が高く、おいしい野菜が
6〜8種類ほど入っています。ポイントは、
普段の食卓ではなかなか揃わない組み合わせであること。例えば、
・ほうれん草(鉄分・ミネラル補給)
・ケール(抗酸化・栄養価の高さで注目)
・ビーツ(エネルギー生成を助ける根菜)
・ブロッコリー(ビタミン・食物繊維)
・きゅうり(水分補給・むくみ対策・体を冷やす)
・じゃがいも(エネルギー源・カリウム補給)
・旬の葉物野菜スーパーではなかなか手に入らない野菜や、
自分では選ばない種類も自然と食卓に並びます。その時期に一番おいしい野菜を、 体を整えるバランスでお届けします。
※内容は季節によって変わります。
大切なのが、
「旬の野菜」をしっかり食べること。旬の野菜には、サプリでは補いきれない自然の栄養がもっとも豊富な状態で含まれています。 加工や長時間の流通の中で失われてしまう栄養も、収穫したての野菜には、そのまま残っています。 毎日の食事の中で、野菜をきちんと食べること。それが体を整える、いちばんシンプルな方法です。
食べるたびに腸が整い、エネルギーが満ちていく。 それが「旬野菜習慣」の力です。 たま農園では、この考え方を「食べるボディケア」と呼んでいます。
「実は、私も30代のときは『夕方ぐったり層』のひとりでした。」
野菜の中心は、群馬県昭和村。
関東でも有数の野菜産地です。昼夜の寒暖差とミネラル豊富な土壌が、
味の濃い、栄養価の高い野菜を育てます。たま農園の農業は、祖父母の代からこの昭和村で続いてきました。
約10年前、私は役場を退職し、母とともに農業を始めました。
しかし当時の私は、農家なのに野菜をきちんと食べていない生活。
朝は体が重く、夕方にはぐったり。食生活を見直し、野菜をしっかり食べるようになって、
少しずつ体が変わっていきました。その経験から生まれたのが
「食べるボディケア」という考え方です。たま農園が特に力を入れているのが、ビーツの栽培です。
栄養価が高い一方、国産で安定栽培するのが難しい野菜。
そこで私たちは
群馬県昭和村 × 石垣島でビーツをつなぐ
「リレー栽培」を行っています。産地をつなぐことで、 できるだけ長い期間、国産ビーツをお届けしています。
実際にご利用いただいている方からは、このような声をいただいています。
「野菜を食べる量が自然と増えました」
「夕方まで元気に動ける日が増えました」
「スーパーの野菜と味がまったく違います」
「料理が楽しくなりました」
体は一日では変わりません。 でも、野菜を食べる習慣が続くと 体は少しずつ整っていきます。
毎週、旬の野菜が届くことで 「今日は野菜を食べよう」と思える。無理な努力ではなく、 仕組みで続く習慣をつくる野菜セットです。
30代、40代からのボディケアは、 特別なことではなく、毎日の食事から。
忙しい毎日でも、無理なく続けられる
「野菜で整える暮らし」をはじめてみませんか?たま農園の野菜セットは、群馬県昭和村の旬の野菜を中心に、普段の料理に使いやすい6〜8種類を毎週お届けする定期便です。
パレオ料理研究家
たま農園 根岸まさみ畑から、心を込めてお届けします。
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